1000名を超える人々、出入り口9カ所から対象者を見極めます
高度な調査技術をもったNPO法人日本探偵調査業協会認定の「特級調査員」が在籍し、万全な体制で1件1件の調査を着実に行っております。
いつどこから対象者が現れても尾行できるよう、十分な人数で調査が可能です。
たとえば以下の例をご覧ください。
調査実例
【調査種類】 夫の浮気調査(素行調査)
【対象者】 55才男性
【交通手段】 徒歩 地下鉄 タクシー 勤務先の送迎車
【帰宅時間】 通常→20時〜21時 遅い場合→深夜
【勤務先】 札幌の某総合病院
【出入口】 9カ所
【職員数】 約1000名
★大切な事前調査
〜調査を確実なものにするために〜
対象者の勤務実態をご依頼者から知りうる限りの情報を聴取。
それをもとに勤務先建物の配置図、出入口数、出入口ごとの職員傾向、時間毎の傾向、
勤務先専用車の調査を実施。
−なぜ?−
職員数約1000名を超える中から、確実に対象者を見極めなければなりません。
勤務時間は9時から17時です。17時を過ぎれば、相当な人数の職員が勤務先建
物から出てきます。
そのために事前調査が重要な事となってきます。
−結果−
出入口は合計9カ所。(地上7カ所、地下2カ所。)
勤務先専用車は地下からの出入り。専用車に乗車する場合は、対象者は地下から出てきます。
しかも、対象者は勤務先建物(4階建て〜12階建て)数棟を行き来しています。
〜調査開始を成功させるために〜
−調査当日の朝−
対象者の出勤時調査実施。
−なぜ?−
対象者の服装、持ち物、靴、交通ルートを把握し、撮影することにより、当日夕方 の調査を
確実に行えるようにします。
ご依頼者から対象者の写真を事前にお預かりしますが、実際に生の目で調査員が見る事により、
職員数1000名の出入りの中から対象者を見極める事を出来るようにします。
〜調査開始場所は〜
出入口9カ所で調査開始。必要な調査員は11名。
この様なケースでも1ヶ月間調査を行い、調査は成功しました。

